シートアレンジ

シートアレンジC010301

走行時

2列目シートのヘッドレストは必ず差し込んでお使いください。

2列目シートは前向きにセットしてお使い下さい。

後ろ向き(停車時)

ヘッドレストを抜いて下さい。

シート座面、前後下側のどちらか片側の前後スライドレバーを回してセカンドシートを前方へ動かします。

座面角度調節ベルト

背もたれ角度調節ベルト

座面角度調節ベルトを引きながら、シート座面を立てます。


背もたれ角度調節ベルトを引きながらシート背もたれを前方へ水平に倒します。

後ろ向きの状態(停車時)

就寝時(ベッドモード)

座面角度調節ベルトを引きながら座面を半回転させます。

背もたれ角度調節ベルトを引きながら、背もたれを前方へ倒します。

ベッド状態

走行中にベッドに乗車することは大変危険です。

ソファベッド(後部シート)

走行時

2段ベッドマットはベルトで固定して下さい。

停車時

停車時にはテーブルをご使用いただけます。

ベッドボードを差し込むと背もたれにできます。

就寝時

バーを縦向きにセットして、ソファベッドの脚にして下さい。

背もたれを3枚セットして下さい。

セカンドシートをベッドの状態にして下さい。

ベッドモード

テーブルもご使用いただけます。

走行中にベッドに乗車することは大変危険です。

就寝時

2段ベッド

両端が切れているベッドボードを一番車両後方部分に敷いて下さい。

残りの2段ベッドボードを敷いて下さい。

2段ベッド使用時

重量制限・・40㎏までの方で3名以内

重量制限以内であっても飛び跳ねたりされた場合にはベッドマットが破損し、ケガをする危険があります。

2段ベッド収納時

両端が切れているベッドボードを上から2段目にしてベルトをしていただくと収納しやすいです。

走行時

後部に4枚重ね、ずれ落ちないようベルトで固定して下さい。

シートアレンジ

シートアレンジC010701

走行時

2列目シートのヘッドレストは必ず差し込んでおいてお使い下さい。

2列目シートは前向きにセットしてお使い下さい。

後ろ向き(停車時)

ヘッドレストを抜いて下さい。

シート座面、前後下側のどちらか片側の前後スライドレバーを回してセカンドシートを前方へ動かします。

座面角度調節ベルト

背もたれ角度調節ベルト

座面角度調節ベルトを引きながら、シート座面を立てます。

背もたれ角度調節ベルトを引きながらシート背もたれを座面になるように180℃倒します。


後ろ向きの状態(停車時)

就寝時(ベッドモード)

シートを前方へスライドしている状態から、背もたれ角度調節ベルトを引き背もたれを後方へ倒します。

ベッド状態

走行中にベッドに乗車することは大変危険です。

ソファベッド(後部シート)

走行時

2段ベッドマットはベルトで固定して下さい。

停車時

停車時にはテーブルをご使用いただけます。

ベッドボードは背もたれとしてお使いいただけます。

最後部のベッドボードはリクライニングギアが付いてますのでソファとしてお使い下さい。

就寝時

2段ベッド

2段ベッドを固定しているベルトを外して下さい。

ベルトを引っ掛けているフックを外して下さい。

2段ベッドボードを敷いて下さい。

重量制限・・40㎏までの方で3名以内

重量制限以内であっても飛び跳ねたりされた場合にはベッドマットが破損し、ケガをする危険があります。

テーブル 脱着式(Φ40)

テーブル 脱着式(Φ40)C020101

セット

ポールの先端がテーパ状(細くなっている)の方を床面の穴に差し込みます。

テーブルをポールの上に差し込みます。

レバーを締めてテーブルの向きを固定できます。

レバーを何度も締めるときは回転中央のボタンを押しながら一旦レバーを戻し、再度ボタンを放してレバーを締めます。

テーブルの上に乗らないで下さい。ケガの危険性があります。受け皿やテーブルポールが破損する可能性が

あります。また、ポールと受け皿がきつくかみ合って外れなくなる可能性があります。

テーブルをセットした後は必ずレバーを締めて回転しないようにしてからお使い下さい。

確実にかみ合っているかどうか確認して下さい。かみ合いがうまくできていない場合はテーブル板が落下する

可能性があります。

走行中はテーブルを使用しないで下さい。使用した場合、急ブレーキや横揺れの際に乗員がケガをする危険性があります。

テーブル脱着式(Φ40)

テーブル脱着式(Φ40)C020102

テーブル&テーブルパイプ

テーブル&テーブルパイプは後部シート運転席側のシートの下に収納できます。

座面を跳ね上げます。

テーブル&テーブルパイプが収納されています。

テーブル使用時

オプションでフロントクランクテーブルポールを選んでいただきますとフロントでもテーブルがご使用いただけます。

フロントテーブル使用時

テーブルの上に乗らないで下さい。ケガの危険性があります。受け皿やテーブルポールが破損する可能性があります。また、ポールと受け皿がきつくかみ合って外れなくなる可能性があります。テーブルをセットした後は必ず確実にかみ合っているかどうか確認して下さい。かみ合いがうまくできていない場合はテーブル板が落下する可能性があります。走行中はテーブルを使用しないで下さい。使用した場合、急ブレーキや横揺れの際に乗員がケガをする危険性があります。

テーブル ※写真はRIW200です。C020201

使い方

1.テーブル手前側を持ち上げ、斜めにした状態でテーブル端の金具をカウンターの溝に引っ掛けます。

2.テーブルレッグの根本を右方向に引きながらテーブルレッグを引き出して床面に着けます。

3.テーブルを手前に引いても外れないことを確認して下さい。

テーブルの上に乗らないで下さい。ケガの危険性があります。テーブルレッグが破損する可能性があります。テーブルをセットした後は必ず確実にかみ合っているかどうか確認して下さい。かみ合いがうまく出来ていない場合はテーブル板が落下する可能性があります。

走行中はテーブルを使用しないで下さい。使用した場合、急ブレーキや横揺れの際に乗員がケガをする危険性があります。

テーブル 脱着式(標準Φ60)

テーブル 脱着式(標準Φ60)C020201

セット

ポールを床面の穴に差し込みます。

テーブルをポールの上に差し込みます。

テーブルの上に乗らないで下さい。ケガの危険性があります。受け皿やテーブルポールが破損する

可能性があります。また、ポールと受け皿がきつくかみ合って外れなく可能性があります。

テーブルをセットした後は必ず確実にかみ合っているかどうか確認して下さい。

かみ合いがうまくできていない場合はテーブル板が落下する可能性があります。

走行中はテーブルを使用しないで下さい。使用した場合、急ブレーキや横揺れの際に乗員がケガをする

危険性があります。

テーブル 脱着式(スライド機能付きΦ60)

テーブル 脱着式(スライド機能付きΦ60)C020301

セット

ポールの先端がテーパ状(細くなっている)の方を床面の穴に差し込みます。

テーブルをポールの上に差し込みます。

ノブを締めてテーブルの向きを固定します。


レバーを引けばスライド可能です。

テーブルの上に乗らないでください。ケガの危険性があります。受け皿やテーブルポールが破損する可能性があります。また、ポールと受け皿がきつくかみ合って外れなくなる可能性があります。

テーブルをセットした後は必ずノブを締めて回転しないようにしてからお使い下さい。

確実にかみ合っているかどうか確認して下さい。かみ合いがうまくできていない場合はテーブル板が落下する

可能性があります。

走行中はテーブルを使用しないでください。使用した場合、急ブレーキや横揺れの際に乗員がケガをする危険性があります。

テーブル

テーブルC020401

使い方

2段ベッドを固定しているベルトを外して下さい。

ベルトを引っ掛けているフックを外して下さい。

テーブルをスライドして引き出して下さい。

テーブル脚に付いているボタンを押しながらテーブル脚を引き出して下さい。

黒のノブを回してテーブル脚の長さを調節して下さい。

テーブルを収納するときは逆の手順を行って下さい。

テーブルはベッドボードに引っ掛けることができます。

テーブルの取り外し方

テーブルは斜め上に引き上げることで取り外すことが出来ます。

テーブルの上に乗らないで下さい。ケガの危険性があります。

テーブルをセットした後は必ずノブを締めて下さい。

走行中はテーブルを使用しないで下さい。使用した場合、急ブレーキや横揺れの際に乗員がケガをする危険性があります。

テーブルC020501

使い方

車内で使うとき

2段ベッドボードの下にテーブルが収納されています。

テーブルを引き出します。

テーブルを斜め上に持ち上げて、テーブル端の金具をカウンターの溝から外します。

テーブル脚の根本を持って矢印の方向にスライドさせながら脚を出します。

テーブルを斜め上に持ち上げて、テーブル端の金具をカウンターの溝下段に引っ掛けます。

車外で使うとき

テーブルを斜め上に持ち上げて、テーブル端の金具をカウンターの溝から外します。

テーブルレッグを4カ所出します。

テーブルの上に乗らないで下さい。ケガの危険性があります。

テーブルレッグが破損する可能性があります。

テーブルをセットした後は必ず確実にかみ合っているかどうか確認して下さい。

かみ合いがうまくできてない場合はテーブル板が落下する可能性があります。

走行中はテーブルを使用しないで下さい。使用した場合、急ブレーキや横揺れの際に乗員がケガをする危険性があります。

テーブル

テーブルC020701

使い方

車内で使うとき ※写真はRIW200です。

1.テーブル手前側を持ち上げ、斜めにした状態でテーブル端の金具をカウンターの溝に引っ掛けます。

2.長いテーブルレッグの根本を矢印の方向に引きながらテーブルレッグを引き出して床面に着けます。

3.テーブルを手前に引いても外れないことを確認して下さい。

テーブルの上に乗らないで下さい。ケガの危険性があります。テーブルレッグが破損する可能性があります。テーブルをセットした後は必ず確実にかみ合っているかどうか確認して下さい。かみ合いがうまくできてない場合はテーブル板が落下する危険性があります。走行中はテーブルを使用しないで下さい。使用した場合、急ブレーキや横揺れの際に乗員がケガをする危険性があります。

テーブル

テーブルC020802

使い方

①テーブル裏側車両前方側にテーブルスライドレバーがあります。レバーを下げてロックを解除して下さい。前後左右にテーブルがスライドします。お好みの位置でお使い下さい。

②テーブル裏側のエントランス側にテーブル昇降レバーがあります。レバーを握りながらテーブルを下に押すと下がります。上げたいときもレバーを握るとテーブルが上がってきます。

ダイネットをベッド状態にするときは、テーブルスライドレバー、昇降レバーで位置を調整して下さい。

テーブルの上に乗らないで下さい。ケガの危険性があります。テーブルレッグが破損する可能性があります。