サングリア

RIWのS君に教えてもらったワイルドグランパさんでいただくサングリアがめちゃくちゃ美味しくて、行くたびに楽しませてもらっています。

それまではサングリアと聞くと「甘すぎるお酒」というイメージしか無かったのですがココのは別格。

そんなある日、和歌山のオレンジさんに立ち寄って店内を物色しているとガラス製の大きな蛇口付ジャーを発見。

これは買って帰ってサングリアを作るしか無いです。

紀伊半島旅行中に美味しいミカンを仕入れて帰り、近所のスーパーで1.8リットルの箱入り白ワイン、グレープフルーツ、白桃などを買い求め、ジャーにどさっと入れて冷蔵庫で一晩。

結果、とてもグランパさんのものとは比較出来るレベルではないものの、まあまあのできと言えば言えるかもしれないサングリアが完成。

(そりゃ、あちらはそれで飯を食ってるプロですから、簡単には真似出来ませんわな。)

ま、いろいろ組み合わせを変えてみながら、ぼちぼちと腕を磨くことにしましょうか。

 

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