可笑しなクルマの家

商品は開発しただけでは何の意味もなく、売れて初めて人の役に立つ訳だからあまりにもとんがったデザインはメーカーや販売会社から敬遠されがち。
結果、無難な商品ばかりが並ぶこととなる。

しかし、そうは言っても、心の洗濯とも言えるくるま旅に無難なデザインばかりというのはどうなのかな?
最近、ちょっと”違う”デザインが気になって仕方がない。
一言で”違う”と言ってもその中には色々あって、”十人十色”というようにどれが良いかはお好みの世界。
ちょっと”違う”デザインで商売するのはなかなか大変そうに思える。

これは突破口になり得るかも、そう思ったのがクラシックキャンパーの世界。
世界で一台の幸せな空間がそこにはありました。
もうすぐ日本もこうなる?

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