シート

<ご使用方法>
シートベルトはセカンドシートに2点式、サードシートに3点式が装備されています。
走行中は、シートベルトを装着してください。

付属のマットを使用することで、背もたれを斜めに固定することができます。


走行時は必ずシートベルトをしてください。

シート表面が汚れた場合はすぐに拭き取ってください。
ANNEX Campingcar Instructions Archive
シート、ベッド

<ご使用方法>
シートベルトはセカンドシートに2点式、サードシートに3点式が装備されています。
走行中は、シートベルトを装着してください。

付属のマットを使用することで、背もたれを斜めに固定することができます。


走行時は必ずシートベルトをしてください。

シート表面が汚れた場合はすぐに拭き取ってください。
<走行時>

埋込マットを背もたれとして使用してください。
<停車時>
テーブルをお使いいただけます。後部のマットはリクライニング機構がついています。マットを立てて背もたれ代わりにご利用いただけます。
<ソファーベッド>

背もたれのマットをソファの隙間に埋めていきます。1つはテーブルの足が入るように穴が空いています。
*ベッドサイズ:長さ1800mm×幅1660mm
テーブルの取り外し方

テーブルの下にある図の赤〇のネジを回すとテーブルが外れます。

脚は、脚を回すと取り外せます。

●走行中にベッドに乗車することは大変危険です。 ●テーブルの上に乗らないでください。ケガの危険性があります。受け皿やテーブルポールが破損する可能性があります。また、ポールと受け皿がきつくかみ合って外れなくなる可能性があります。テーブルをセットした後は必ず確実にかみ合っているか確認してください。かみ合っていない場合は、テーブルが落下する可能性があります。 ●走行中はテーブルを使用しないでください。使用した場合、急ブレーキや横揺れの際に乗員がケガをする可能性があります。
<走行時>

<停車時>

<ベッド・2段ベッド>


走行中にベッドに乗車することは大変危険です。
2段ベッドの重量制限は40㎏/人 が3名までです。重量制限以内であっても飛び跳ねたりした場合は破損しケガする危険があります。
走行時、2段ベッドのマットは固定ベルトで固定してください。
【ご使用方法】

降ろす場合、赤色のロックを解除しながらもう片方の手で下に下ろします。耐荷重は80Kgが目安です。

上げる場合、ベッドを上へ持ち上げると自動的にロックされます。固定されているか確認してください。
<フロント間仕切りカーテンのイメージ>

バンクベッドを上げた場合 バンクベッドを降ろした場合

読書灯:赤〇のスイッチをタッチし点灯させます。バンクベッドライト:スイッチは赤▢に設置しています。スイッチは手元で切ることもできます。

走行中にベッドに乗らないでください。大変危険です。

・乗り降りの際は、落下しないようにご注意ください。
・バンクラダーを使用する際は、しっかり固定されているか確認してください。

ベッドサイズは幅1920㎜×奥行990mm~1200mmです。

ベッドを跳ね上げることでベッド下収納庫にアクセスすることが可能です。

ベッド下には収納庫へアクセスできる扉があります。後部のバゲッジドアから長い荷物を差し込んで収納することも可能です。

走行中にベッドに乗らないでください。大変危険です。

・乗り降りの際は、落下しないようご注意ください。
・走行時はベッドの跳ね上げをしないでください。
・収納庫アクセス扉がしっかり閉まっていることを確認してから走行してください。
・ベッドを跳ね上げる際は、布団や荷物などを降ろしてください。

<ご使用方法> 展開する際は、手前にスライドさせます。 バンクラダーを掛けて固定し昇降します。 耐荷重は80Kg(大人1人子供1人)が目安です。格納する際は、バンクラダーを外し、奥へスライドさせます。 走行時はロックを掛けてください。

走行中にベッドに乗らないでください。大変危険です。

・乗り降りの際は、落下しないようにご注意ください。
・バンクラダーを使用する前にしっかり固定されているか確認してください。

ベッドサイズは上下ともに幅1920㎜×奥行840㎜です。上段は跳ね上げ式です。

上に持ち上げ折りたたんだ様子。 丈の長い衣類などをハンガーバーに吊るせます。

走行中にベッドに乗らないでください。大変危険です。

乗降りの際は、落下しないようご注意ください。走行時に上段ベッドの跳ね上げはしないでください。ラダーを使用する前にしっかり固定されているか確認してください。
<走行時>

埋込マットを2枚重ねて背もたれとして使用してください。
<停車時>
テーブルをお使いいただけます。後部のマットはリクライニング機構ついています。マットを立てて背もたれ代わりにご利用いただけます。
<ソファベッド>

背もたれのマットをソファの隙間に埋めていきます。1つはテーブルの足が入るように穴が空いています。
ベッドサイズは1900mm×1400mm
<テーブルのたたみ方>

テーブルの脚を持って右にスライドし、図の赤〇の2か所をロックしてください。

●走行中にベッドに乗車することは大変危険です。
●テーブルの上に乗らないでください。ケガの危険性があります。テーブルレッグが破損する可能性があります。
●走行中はテーブルを使用しないでください。使用した場合、急ブレーキや横揺れの際に乗員がケガをする可能性があります。
<走行時>

<停車時>

<ベッド・2段ベッド>


<ご使用方法> YOUTUBE動画をご覧ください。

・走行中にベッドに乗車することは大変危険です。
・2段ベッドの重量制限は40㎏/人 が3名までです。重量制限以内であっても飛び跳ねたりした場合は
破損しケガする危険があります。
・走行時、2段ベッドのマットは固定ベルトで固定してください。

<シートリクライニングの方法>
①シート下にあるシートスライドレバーを上げてシートをスライドさせます。
②アームレスト(ひじ掛け)もお好みにより倒して利用ください。

走行時は必ずシートベルトをしてください。

過度な力を掛けたり、重いもの置いたりしないでください。

上段ベッド 下段ベッド
ベッドサイズは上下ともに幅1820㎜×奥行690~820㎜です。ベッドは取外し可能です。

ズレ防止固定具
下段ベッドの中央マットの裏側にはズレ防止固定具があります。戻す際にはマットが中央になるように
セットしてください。

走行中にベッドに乗らないでください。大変危険です。

・乗り降りの際は、落下されないようご注意ください。
・ベッドを取り外し戻す際には、しっかり固定されているか確認してください。
走行時

停車時
テーブルをお使いいただけます。
ソファベッド
背もたれのボードをソファの隙間に埋めていきます。

ベッドサイズ 1800mm×1660mm

ベッドモードでもテーブルがお使いいただけます。

走行中にベッドに乗車することは大変危険です。
テーブルの上に乗らないで下さい。ケガの危険性があります。受け皿やテーブルポールが破損する可能性があります。また、ポールと受け皿がきつくかみ合って外れなくなる可能性があります。テーブルをセットした後は必ず確実にかみ合っているかどうか確認して下さい。かみ合いがうまくできていない場合はテーブル板が落下する可能性があります。走行中はテーブルを使用しないで下さい。使用した場合、急ブレーキや横揺れの際に乗員がケガをする危険性があります。
走行時
2 列目シートの背もたれ角度をロックしてご利用ください。 2 列目シートのヘッドレストは必ず差し込んでお使い下さい。 2 列目シートは前向きにセットしてお使い下さい。

後ろ向き(停車時)
シート座面、前方下側の前後スライドレバーを回してセカンドシートを前方へ動かします。


座面角度調節ベルトを引きながら、シート座面を立てます。


セカンドシートのソケットにキーを差し込み、3点ベルトを取り外します。




3点ベルトを取り外した状態

背もたれ折りたたみベルトを引きながら、背もたれを最初の状態から180度回転させます。



ロック解除ボタンを押しながら延長マットを引き抜きます。延長マットをヘッドレストとしてご使用ください。


背もたれ角度調節ベルトをひきながら背もたれを前方へ水平に倒します。


後ろ向きの状態(停車時)

就寝時(ベッドモード)
セカンドシート後方下側の前後スライドレバーを回してシートを後方へ下げます。


ヘッドレストを引き抜いて1列目シートの後ろに差し込みます。

座面角度調節ベルトを引きながら座面を前方へ倒し水平にします。
ベッドの状態

ソファベッド(後部シート)
走行時

2段ベッドマットはベルトで固定して下さい。
背もたれシートの残り1枚は車両助手席側座面下に収納可能です。
停車時

停車時にはテーブルをご使用いただけます。
就寝時
バーを縦向きにセットして、ソファベッドの脚にして下さい。


背もたれを2枚セットして下さい。残りの1枚とで、合計3枚セットして下さい。
セカンドシートをベッドの状態にして下さい。
ベッドモード

テーブルもご使用いただけます。

2段ベッド使用時


走行中にベッドに乗車することは大変危険です。
二段ベッド
重量制限・・40㎏までの方で3名以内
重量制限以内であっても飛びはねたりされた場合にはベッドマットが破損し、ケガをする危険があります。
走行時

2列目シートのヘッドレストは必ず差し込んでお使いください。
2列目シートは前向きにセットしてお使い下さい。
後ろ向き(停車時)

ヘッドレストを抜いて下さい。

シート座面、前後下側のどちらか片側の前後スライドレバーを回してセカンドシートを前方へ動かします。

座面角度調節ベルト

背もたれ角度調節ベルト


座面角度調節ベルトを引きながら、シート座面を立てます。

背もたれ角度調節ベルトを引きながらシート背もたれを前方へ水平に倒します。
後ろ向きの状態(停車時)

就寝時(ベッドモード)


座面角度調節ベルトを引きながら座面を半回転させます。
背もたれ角度調節ベルトを引きながら、背もたれを前方へ倒します。
ベッド状態


走行中にベッドに乗車することは大変危険です。
ソファベッド(後部シート)
走行時

2段ベッドマットはベルトで固定して下さい。
停車時

停車時にはテーブルをご使用いただけます。
ベッドボードを差し込むと背もたれにできます。
就寝時


バーを縦向きにセットして、ソファベッドの脚にして下さい。
背もたれを3枚セットして下さい。
セカンドシートをベッドの状態にして下さい。
ベッドモード


テーブルもご使用いただけます。

走行中にベッドに乗車することは大変危険です。
就寝時
2段ベッド

両端が切れているベッドボードを一番車両後方部分に敷いて下さい。
残りの2段ベッドボードを敷いて下さい。
2段ベッド使用時


重量制限・・40㎏までの方で3名以内
重量制限以内であっても飛び跳ねたりされた場合にはベッドマットが破損し、ケガをする危険があります。
2段ベッド収納時

両端が切れているベッドボードを上から2段目にしてベルトをしていただくと収納しやすいです。
走行時
後部に4枚重ね、ずれ落ちないようベルトで固定して下さい。
走行時

埋込マットを2枚重ねて背もたれとして使用して下さい。
停車時
テーブルをお使いいただけます。
後部のマットはリクライニング機構がついています。
マットを立てて背もたれ代わりにご利用いただけます。
ソファベッド

背もたれのボードをソファの隙間に埋めていきます。
ベッドサイズ 1900mm×1400mm

ベッドモードでもテーブルがお使いいただけます。
テーブルのたたみ方

テーブルの脚を持って、右にスライドし吊り棚下でロックして下さい。

走行中にベッドに乗車することは大変危険です。
テーブルの上に乗らないで下さい。ケガの危険性があります。
テーブルレッグが破損する可能性があります。
走行中はテーブルを使用しないで下さい。使用した場合、急ブレーキや横揺れの際に乗員がケガをする危険性があります。
使い方


走行時

2列目シートのヘッドレストは必ず差し込んでお使い下さい。
2列目シートは前向きにセットしてお使い下さい。
後ろ向き(停車時)

1.②座面角度調節ベルトを引きながら座面を立てます。
2.背もたれのヘッドレストを立てた座面に差し替えます。
3.③シートスライドレバーのひもを引き上げながらシート全体を前方へ移動させます。
4.①背もたれ角度調節ベルトを引きながら背もたれを倒します。
就寝時

1.②座面角度調節ベルトを引き上げながら座面を立てます。
2.③シートスライドレバーのひもを引き上げながら2列目シートを前方へ移動させます。
3.ヘッドレストを取り外します。

4.最後部にある棚を取り外します。斜めに持ち上げると外れます。
取り外した棚を前方へ並べて、その上にマットを敷きます。

5.2列目シートを平らにします。

走行中にベッドに乗車することは大変危険です。走行中、2列目シートは前向きでご使用下さい。後ろ向きで使用するとシートベルトの装着が出来ませんので危険です。
外で使用時

後部棚は外でも椅子としてご使用いただけます。
走行時
2列目シートのヘッドレストは必ず差し込んでおいてお使い下さい。
2列目シートは前向きにセットしてお使い下さい。

後ろ向き(停車時)
ヘッドレストを抜いて下さい。

シート座面、前後下側のどちらか片側の前後スライドレバーを回してセカンドシートを前方へ動かします。


座面角度調節ベルト

背もたれ角度調節ベルト

座面角度調節ベルトを引きながら、シート座面を立てます。

背もたれ角度調節ベルトを引きながらシート背もたれを座面になるように180℃倒します。

後ろ向きの状態(停車時)

就寝時(ベッドモード)

シートを前方へスライドしている状態から、背もたれ角度調節ベルトを引き背もたれを後方へ倒します。

ベッド状態


走行中にベッドに乗車することは大変危険です。
ソファベッド(後部シート)
走行時

2段ベッドマットはベルトで固定して下さい。
停車時

停車時にはテーブルをご使用いただけます。

ベッドボードは背もたれとしてお使いいただけます。
最後部のベッドボードはリクライニングギアが付いてますのでソファとしてお使い下さい。

就寝時
2段ベッド

2段ベッドを固定しているベルトを外して下さい。

ベルトを引っ掛けているフックを外して下さい。

2段ベッドボードを敷いて下さい。

重量制限・・40㎏までの方で3名以内
重量制限以内であっても飛び跳ねたりされた場合にはベッドマットが破損し、ケガをする危険があります。
走行時
2列目シートの背もたれ角度をロックしてご利用下さい。2列目シートのヘッドレストは必ず差し込んでお使い下さい。2列目シートは前向きにセットしてお使い下さい。

後ろ向き(停車時)
シート座面、下側の前後スライドレバーを回しながらセカンドシートを前方へ動かします。
スライドレバーは前後に付いています。


座面角度調節ベルトを引きながら、シート座面を立てます。

シートベルトを全て取り外して下さい。


背もたれ折りたたみベルトを引きながら、背もたれを最初の状態から180度回転させます。


ロック解除ボタンを押しながら延長マットを引き抜きます。延長マットをヘッドレストとしてご使用下さい。


背もたれ角度調節ベルトを引きながら背もたれを前方へ倒します。

後ろ向きの状態(停車時)

停車時にはテーブルをお使いいただけます。

テーブルポールはソファに収納できます。


テーブルの上に乗らないで下さい。ケガの危険性があります。テーブルをセットした後は必ずテーブル板が動かないか確認して下さい。ロックされていない場合はテーブル板がスライドし、食器などが落下する危険性があります。
走行中はテーブルを使用しないでください。使用した場合、急ブレーキや横揺れの際に乗員がケガをする危険性があります。
就寝時(ベッドモード)
ダイネット状態の座面を背もたれ角度調節ベルトを引きながら立てます。

ヘッドレストを差し替えます。

背もたれ折りたたみベルトを引きながら180度回転させます。


背もたれ角度調節ベルトを引きながら背もたれ(ダイネット時には座面)を後方へ倒します。

座面(ダイネット時には背もたれ)を座面角度調節ベルトを引きながら後方へ倒します。

ベッドの状態


走行中にベッドに乗車することは大変危険です。
走行時


①背もたれ角度調節ベルト
②座面角度調節ベルト
③シートベルトのソケット(シート下に格納しています)
④シートベルトスライドレバー&ベルト

2段ベッドマットはベルトで固定して下さい。
使い方
シートの側面にあるベルト①を上に引くと背もたれ、②を上に引くと座面の角度を変えることができます。
シートのヘッドレストは必ず差し込んでお使い下さい。
シートは前向きにセットしてお使い下さい。
停車時

ベルト②を引き上げて2列目シートの座面を立てます。
ベルト④を引き上げながらシート全体を前方へ移動させます。
ベルト①を引き上げて背もたれを倒します。
停車時にはテーブルをご使用いただけます。
就寝時
1.2列目シートを前方へ移動させておきます。
ベルト②を引き上げながら座面を持ち上げます。

ベルト④を引き上げながらシートを前方へ移動させます。
ヘッドレストを抜きます
3列目シートも同様に移動させます。
ベルト①、ベルト②を引き上げながらシートが平らになるようにします。


走行中にベッドに乗車することは大変危険です。
2段ベッド
2段ベッドを固定しているベルトを外して下さい。

2段ベッドマットを敷いて下さい。


重量制限・・40㎏までの方で3名以内
重量制限以内であっても飛び跳ねたりされた場合にはベッドマットが破損し、ケガをする危険があります。
使い方


走行時

2列目シートのヘッドレストは必ず差し込んでお使い下さい。
2列目シートは前向きにセットしてお使い下さい。
後ろ向き(停車時)

1.座面角度調節ベルトを引きながら座面を立てます。
2.背もたれのヘッドレストを立てた座面に差し替えます。
3.シートスライドレバーのひもを引き上げながらシート全体を前方へ移動させます。
4.背もたれ角度調節ベルトを引きながら背もたれを倒します。
就寝時


走行中にベッドに乗車することは大変危険です。走行中、2列目シートは前向きでご使用下さい。後ろ向きで使用するとシートベルトの装着が出来ませんので危険です。

操作中は座席の下には手を入れなこと。座席が落下した場合けがをする危険性があります。
使い方

1.座席前側中央のロック解除ベルトを前側に引き、ロックを解除します。

2.ロック解除ベルトを引いたままで座席後部を持ち上げます。
3.座席前部を後方へ押しながら持ち上げます。

4.座席全体が持ち上がり、後側ステーに乗った状態で安定させます。

5.座席を外側に向かって回転させます。

6.180度回転した状態

7.座席全体を前方へ移動させ前部を持ち上げたまま後部を下げます。

8.座席の前部を下げます。ロック位置まで押し込んで下さい。
9.座席を元に戻すときもロック解除ベルトを引いてロックを解除します。あとは逆の手順で操作して下さい。



走行中は座席は前向きでお使いください。シートベルトは前向きの時にのみ有効です。